犬僧帽弁閉鎖不全症 手術闘病記録

先代の愛犬やまと(チワワ)の犬僧帽弁閉鎖不全症
手術闘病記録です。

チワワの愛犬やまと 犬僧帽弁閉鎖不全症 手術闘病日記です

犬僧帽弁閉鎖不全症 手術闘病記録 27| 術後2年3か月 麻痺がおこり病院へ

定期検診の日ではありませんが、急きょ診察していただきました。昨日、わたしが外から帰って、ソファで寝ていたやまとの隣に座ったら、振り向こうとして筋肉がつったのか、ヒーンヒーンと蚊の鳴くような声で泣きながら海老反り状態で硬くなり、、とっさに、元の姿勢に戻して抱きしめたら落ち着いたようで、でも心配で、...

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犬僧帽弁閉鎖不全症 手術闘病記録 25| 術後1年検診

術後1年検診を受けてきました。心電図の結果、同じ体重の健康なわんちゃんの心臓と比べると左房(心臓の4つの部屋のうちの左上)だけが若干大きいようでしたが、修復した弁を挟んだその下の「左室」は平均よりも小さくなっていて、まったく問題なく、順調とのことでした。